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一級建築士試験の受験生を支援するサイトです

通学、通信、独学
どの手段を選んでも必ず合格することができます

あなたの意識で結果は変わる

いざ、一つ上のステージへ!


一級建築士の試験って難しすぎる
頑張っても、受かる気がしない

よく聞きますが、
それって本当でしょうか

課題はたくさん解いてきた

だから、そのつど疑問が解決されていれば
合格力がついたはず

そう、解決せずに進むから
あなたは合格できないのです

がっちり合格ノートは一級建築士製図受験の疑問を解決してくれるエスキス辞書です。

es-naviは
購入者の合格率60%を達成しました

「がっちり合格ノート」から「es-navi」へと進化を遂げ
再受験の虎の巻として
実践的なエスキス指導を求める受験生に
喜ばれています

『es-navi』はこんなサービスです

「es-navi」とは、スタディ・ラボが展開する
エスキス指導に特化した一級建築士製図試験の受験指導サービスです

スタディ・ラボの強みはその独特な添削方法

思考にまで入り込む添削と学習内容への熱い指導でしっかりサポートし、あなたを合格まで導きます

『es-navi添削』

「ここまで教えてくれてビックリ!」支持される理由は添削の丁寧さ

「図面で減点になった部分を、エスキスでどう考えるべきだったのか」

ここまで踏み込んだ添削が、
60%という高い合格率のヒミツです

2016年にパッケージ化した図面・エスキスの添削内容が口コミで広がり、
じわじわとファンを増やしています

『es-navi合格パック』

超実践的な製図学習の虎の巻!受験生注目の学習方法がギッシリ

一級建築士製図試験 『がっちり合格ノート』でエスキースコントロール力アップスタディ・ラボ

現役受験生時代に課題や解答例を細かく分析して得られたエスキス理論は、合格率60%を達成した確かなもの

丁寧な添削の起源とも言えるがっちり合格ノートでの分析学習を受験生向けにアレンジし「es-navi合格パック」が生まれました

理論確立までの過程が細かく書かれたがっちり合格ノートには、学校では教えてもらえないエスキスノウハウが詰まっています

受験生が認めるes-naviの特徴

他にはない、es-naviだからこその圧倒的な強み
指導を受けた受験生にはここが評価されています

能力の見極めと適切な導きを評価

一級建築士製図試験 『がっちり合格ノート』でエスキースコントロール力アッププランニングゾーニング

“個々のレベルを見極めたエスキス指導”

個々の不足している能力を見極め、その不足している能力を合格できる水準まで導くこと

数年かけて行っているアンケートによると、サービスを申し込む受験生が、es-naviに求め満足している特徴は、ここに集約されていることが分かりました

図面-エスキスを相互にチェックするから、「今」何につまづいているか、どうすれば解決するかががよく分かる

今後も磨いていきたい強みです

エスキス方法の具体的説明を評価

一級建築士製図試験 『がっちり合格ノート』でエスキースコントロール力アップ課題分析学習

“なぜその検討が必要なのか丁寧に解説”

自己流でも太刀打ちできると思っていたけど、プランをまとめられない時がある
何かいいやり方があるのか?

寄せられた悩みに応え、動画解説では、なぜその検討が必要なのかを丁寧に解説しています

ロジカルに案を組み立てていくことで、リスクの少ない選択肢(案)を導き、最適なプランを選択することができます

講師の指導・解説を評価

一級建築士製図試験 『がっちり合格ノート』でエスキースコントロール力アップ製図3年目受験生

“応用できなければ意味がない”

立ち向かうは国家資格
本番の課題に対応できなければ、勉強する意味なんてありません

応用力につなげるため、プランの良しあしのみならず受講生の隠された思考も見抜いて指導します

一時的な対処療法(プランの添削だけ)では原因解決にはなりません

プロセスへの改善指導が、喜ばれ支持される理由です

「がっちり合格ノート」は『es-navi』へ進化しました

『es-navi』とは、スタディ・ラボが展開する
エスキスに特化した一級建築士製図試験の受験指導サービスです

4つのツールを活用することで、
不足スキルを補うピンポイント学習が可能になりました

十分な時間がない中での受験勉強でも、
繰り返して見ることで効果的な学習を疑似体験でき

少ない学習時間でも、効率的にエスキススキルを伸ばすことができます

がっちり合格ノート

受験生のエスキス辞書

一級建築士製図試験 『がっちり合格ノート』でエスキースコントロール力アップ

エスキスワークブック

弱点強化学習の実践

Myカルテ

進捗管理の便利ツール

解説動画

学習の勘所を解説

過去の合格者・2018年受講生の声

大阪府 Nさん(男性)予備校T

メール質問頻度:およそ1通/週

ようやく自分の本当にできていないことが分かってきました

阿見 様

いつもお世話になっております。
毎回、ご丁寧に返答いただき有難うございます。

機能図・1コマ・2コマ・1/400のエスキスの流れができつつあります。

昨日からは茶色のマーカー部分を考えて塗り、問題文の中に書いてある落としてはいけない
部分を理解する練習を始めました。

2ケ月経ちますが、ようやく自分の本当にできていないことが分かってきました。

標準回答の2コマプラン、及びコマチェックも進めておりますが、自分にとってはコマよりも面積そのままの方があっていそうな気がします。

比較・検討の中でできていないことを毎回付箋に書き、ノートに貼り付けて見直すようにしております。
パーツ集も誤った方向に向かっていたので、その分を什器のや図面の一部の手書きの練習時間に当てています。
今週からは断面図の練習も開始しています。

昨日いただいた返答を拝見して、建物用途を理解できていないことを痛感致しました。
建物の利用形態も勉強に組み込んでいこうと思います。

一級建築士製図試験 『がっちり合格ノート』|製図試験合格ノートご購入の皆様の声

埼玉県 Nさん(男性)予備校T

メール質問頻度:1通/2か月

苦手だったエスキスに小さな道しるべの明かりが見えた気がしています

阿見先生

質問への回答ありがとうございます。
大変よくわかりました。

がっちり合格ノートで学んでみて、自分のエスキスに対する考え方が間違っていたのかなぁと感じています。

自分は、製図試験のエスキスは、数学の解法ような方程式があって、その手法を探し求めていた気がします。
もしかすると、この製図試験は、国語の作文みたいなもではないかと感じます。
起承転結や句読点などの作文を書く上でのルールはあるけれども、そのルールは数学の方程式を解く手法とは違う。
そのあたりの考え違いが、エスキス学習の方向性を見誤らせていたのではないかと思いました。
苦手だったエスキスへの道に小さな道しるべの明かりが見えた気がしています。

阿見先生の質問への対応は、迅速で尚且つ丁寧な回答をして頂き、恐縮してしまうほどです。
質問する方も自分の考えを文章にするのは難しく、支離滅裂になりがちな質問を良く咀嚼して理解してくださり、
そして、丁寧に分かりやすく回答して下さる姿には頭が下がります。

がっちり合格ノートでも感じることですが、阿見先生が受験した体験を正直に晒してくれることによって、
その失敗や不安、それを改善していく過程を同じ目線で話してくれることに、とても共感を得られます。

最初にがっちり合格ノートが送られて来て、それを目にした時、これ はどうやって勉強していったらよいのか不安になりました。
しかし、動画配信が始まって、動画とがっちり合格ノートを併用して見ることによって、ノートの見方がとてもよく分かってきました。
最初の自己分析をしていく過程が、テキストの切り込み方としては異色だったので、動画なしでは理解するのが難しかったのです。

動画は、どんどん速度を上げて何度も見ています。
たまに動画が再生されなくなる時がありますが、しばらく時間をおくと再生する事が出来ます。
そんな時は少しストレスを感じる時もあります。

質問対応や動画について、私は特に問題がなく、というか、とても満足しています。

自分としては、もう少しエスキスの理解を深め、自分なりのエスキス手順を身に着けていきたいと思っています。
作図もそうですが、手順を体に染み込ませることによって、本番で緊張に飲み込まれない対応が出来るのではないかと考えています。
がっちり合格ノートは、そんな自分の考えにとても適したテキストだと思っています。

一級建築士製図試験 『がっちり合格ノート』|製図試験合格ノートご購入の皆様の声

合格ノートも役立ちましたが、何より阿見さんのアドバイスが大きかった様に思います

先日製図の合格発表がありお陰様で合格できました。

合格ノートも役立ちましたが、何より阿見さんよりアドバイス頂けた事が大きかった様に思います。
角番ではありましたがアドバイス頂いた事により落ち着いて受験できたと思います。
本当にありがとうございました。これからも悩める受験生の力になってあげて下さい。

一級建築士製図試験 『がっちり合格ノート』|製図試験合格ノートご購入の皆様の声

まずは敵を知る! 過去問から見る製図試験の変遷

あなたの悩みはもう明確になっていますか?
いろいろと頭に浮かんできたはずです。

では、どのようにしてそれらの悩みを解決していけばよいのでしょうか?

そのヒントは、過去問からつかむことができます。

近年の傾向は、周辺環境の評価が決めにくく、かつ課題条件の自由度が高い中で、ゾーニング・動線計画の考え方を図面と記述で示すような傾向になっています。
また、設備に関する実務的な記述や図面表現も求められています。

  • プログラムの正確な把握と図面上での表現
  • 設備機器も考慮した平面、断面計画
  • 外部環境の評価

練習課題においても、これらの項目ついての研究・考察が必要になります。
ポイントは、過去問において自分の悩みと関連付けられる部分に着目すること。

広く見る目(全体)、狭く見る目(部分)を使い分けると、どの課題にも共通する課題文の読み取り方がつかめてきます。