このサイトは、一級建築士試験の受験生を支援するサイトです。

資格学校通学の方、通信指導をご利用の方、独学生。
どの受験スタイルでも、必ず合格することができます。

いざ、一つ上のステージへ!


一級建築士の試験って難しすぎる。
時間もなくて、受かる気がしない。

よく聞きますね。
でも、それって本当でしょうか。

課題はたくさん解いている。

だから、そのつど疑問がスッキリ解決すれば、どんどん力がついてくるはずです。

そう、疑問が解決しないから、あなたは合格できないのです。

がっちり合格ノートは一級建築士製図受験の疑問を解決してくれるエスキス辞書です。

スタディ・ラボが展開するエスキスに特化した一級建築士製図試験の受験指導サービスは、
購入者の合格率60%を達成しました。

合格レベルの応用力を身につけるための教材として、
その即効性は実証されています。

合格者占有率では意味がない。2年連続で合格率60%達成!

あなたは言葉のカラクリに気付いてる?

本当に大切なのは合格率。
よく見かける「合格者占有率」という数値は、「合格率」とは違います。

センター発表の製図合格率40%を大きく超えるヒミツはここにある!

合理的手法で、プランの方向性がズレない!

読み込みからプランニング、そして最終チェックまで、一貫した合理的手法で最後までプランの方向性がズレない!

自己流エスキスをピンポイントで修正できる!

エスキスの勘所が分かるようになるから、自己流エスキスを短時間、かつ、ピンポイントで合格レベルに修正できる!

課題の勝負どころを押さえることができる!

条件通りに空間構成を成立させるための最小限の手順を構築。課題の勝負どころを押さえることができるから応用力がつく!

es-naviはこんな受験生に選ばれています

全然悩みが解決しない。
もっと実践的に役立つことを知りたい。

そんな受験生に選ばれています。

「前の課題に引っ張られる」

“敷地や建築物と各条件の結びつきを理解”

条件整理のコツは、外と内を区別すること。
指定条件が、敷地や建築物に対して“外から結びつく条件”(中間領域)なのか、建築物の“内側で結びつく条件”(内部領域)なのかを見極めることが大切です。
それらはエスキスの勘所。
課題文条件を3つに分けて考えると、勘所をおさえることができるようになります。

一体どんな勉強をすれば製図に受かる?

「3階建てと基準階が苦手」

“3階建ても基準階も基本は2階建てと同じ”

階が積み重なると、急に苦手意識を持つ受験生がいます。
しかし、コツは2階建ての時とさほど変わらず、基本は、「コマでボリュームを把握」→「廊下係数で面積チェック」→「部門ごとにゾーニング」というとてもシンプルなもの。
このステップが理解できれば、苦手意識がなくなります。

→センスや経験に頼らないプランニング法を教えて!(準備中)

「エスキスが2時間にならない」

“手順の意味を理解し確実にルーティン化”

エスキスの手順構成には、プランニングにつなげるための合理的な理由があります。
前半の手順は、後半の思考のための準備作業。
手順を理解し、実践し、時間のロスをなくしていきましょう。
「このミスはここでカバー!」というところまで理解が深まります。

コマの出し方にだって意味がある

まずは敵を知る! 過去問から見る製図試験の変遷

あなたの悩みはもう明確になっていますか?
いろいろと頭に浮かんできたはずです。

では、どのようにしてそれらの悩みを解決していけばよいのでしょうか?

そのヒントは、過去問からつかむことができます。

近年の傾向は、周辺環境の評価が決めにくく、かつ課題条件の自由度が高い中で、ゾーニング・動線計画の考え方を図面と記述で示すような傾向になっています。
また、設備に関する実務的な記述や図面表現も求められています。

  • プログラムの正確な把握と図面上での表現
  • 設備機器も考慮した平面、断面計画
  • 外部環境の評価

練習課題においても、これらの項目ついての研究・考察が必要になります。
ポイントは、過去問において自分の悩みと関連付けられる部分に着目すること。

広く見る目(全体)、狭く見る目(部分)を使い分けると、どの課題にも共通する課題文の読み取り方がつかめてきます。

「がっちり合格ノート」は『es-navi』へ進化しました

『es-navi』とは、スタディ・ラボが展開する
エスキスに特化した一級建築士製図試験の受験指導サービスです。

4つのツールを活用することで、
不足スキルを補うピンポイント学習が可能になりました。

少ない学習時間でも、効率的にエスキススキルを伸ばすことができます。

がっちり合格ノート

受験生のエスキス辞書

一級建築士製図試験 『がっちり合格ノート』でエスキースコントロール力アップ

エスキス学習ノート

分析学習ワークブック

Myカルテ

進捗管理の便利ツール

一級建築士製図試験 『がっちり合格ノート』でエスキースコントロール力アップes-naviとは

解説動画

学習の勘所を解説

合格者の声

合格ノートも役立ちましたが、何より阿見さんのアドバイスが大きかった様に思います

先日製図の合格発表がありお陰様で合格できました。

合格ノートも役立ちましたが、何より阿見さんよりアドバイス頂けた事が大きかった様に思います。
角番ではありましたがアドバイス頂いた事により落ち着いて受験できたと思います。
本当にありがとうございました。これからも悩める受験生の力になってあげて下さい。

一級建築士製図試験 『がっちり合格ノート』|製図試験合格ノートご購入の皆様の声

機能図の大切さをしり条件整理が非常にしやすくなりました

前半戦(合否発表後~課題発表まで)の計画を立てるのに参考にしました。また機能図の手順及び書き方についても参考にしました。あと、作図の際は、作図手順の内容を参考に、自分にあった作図手順を確立するのに使いました。

一番役立ったのは、機能図の書き方です。それまでは、機能図の必要性を感じていなっかたしよく書き方がわかっていなかったので、特に参考になりました。

資格学校では、機能図を特に力を入れていたわけではなかったので、あまり書いていませんでした。しかし、がっちり合格ノートに出会い機能図の大切さをしり条件整理が非常にしやすくなりました。 あとは、ノートをテキストに実際に指導して頂ける講習会に参加する機会が増えればいいかなと思い ます(講習会の回数や場所)関東だけでなく関西にもきていただけるといいかなと思います。 以上です。最後に本当にありがとうございました。

一級建築士製図試験 『がっちり合格ノート』|製図試験合格ノートご購入の皆様の声

自分の勉強のやり方に比較しながら進められたのがよかったです

ノートの解説をじっくり読み、今までの自分のエスキスと違うところや考え方を比較し、自分も手持ちの練習課題で「がっちり合格ノート」のやり方で課題分析をやってみました。

実際の勉強を時系列で示して下さっていたので、自分の勉強のやり方に比較しながら進められたのがよかったです。

資格学校では、毎週課題をやり、それ以外の日は宿題に追われるので自分に疑問が出た場合でも学校の先生にすぐ聞けずそのままになってしまうことがあります。仕事が終わって夜の勉強の時間は限られているので、その時疑問に思ったことはその日に聞きたいことがあります。今回メールで色々疑問を送り、すぐに回答を頂いたり、こちらからメールしないでも課題建物の資料を頂いたり、励ましのお言葉が何よりも自分のヤル気になったような気がします。学校ではできないようなささいなことがとても勇気づけられました。本当にありがとうございました。

一級建築士製図試験 『がっちり合格ノート』|製図試験合格ノートご購入の皆様の声